昨日は渋谷を巡って、新年に先駆け散財してきました。
(PCDJコントローラやブックオフで本を買いました。)
やっぱりブックオフは半年に一度くらい行くと掘り出し率がかなり高まりますね。
最近だとずっと読みたかった阿部和重の『シンセミア』が1~4巻まで揃ってて全部100円とか、超豪華メンツ(本田宗一郎とかタモリとか糸井重里とか)のインタビューが載ったPLAYBOYの本100円とかヤバい。今年出た『ビジネスで失敗する人の10の法則』も早くも半額というね。デフレ万歳でございます。
広告に関して面白い記事を見つけたので転載します。
都内のSP広告が無くなってきているというものです。
こうやってみると駅内に活用されていない広告スペースも意外に多いのかもしれません。こうしたまっさらな広告スペースからドッキリ的にekijoが飛び出してきたらインパクトがでかいのかもしれません。
あと、前回思ったことですが駅の性質によってコンテンツの中身が変わるのかなと思ったり。
- 通勤で使う駅:変化が重要
- 観光で使う駅:インパクトが重要
つまり、回数(量)× インパクト(質)のバランスを意識するのも重要だと思います。とすると、渋谷や池袋などの都市部の駅は通勤と観光の両方を兼ね備えているのでかなり凝ったコンテンツが必要ではないでしょうか。
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