2009年12月30日水曜日

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おせち料理×ekijo
支配人×ekijo
コールドストーン×ekijo



全然関係ないのですが、昨日は打ち上げがあって、それが終わった後、友達と色々と話していたところ、
自分でも気づかなっかのですが、何か目が潤んでいた様で^^;、泣かないで!!って心配されてしまいました。
テーマは小さいことだったんですが、そんな皆がスルーしちゃうような小さな話題にも真剣に考えられる様になった
んだなと、心なしか老いを感じてしまいました笑


btw、本題のekijoに関してですが、

デジタルポスターを使用するという趣旨からは離れてしまうかもしれないのですが、今一度、自分自身を含めて、一般客が「いつ携帯電話を利用しているのか」について観察してみました。すると、僕が利用しているローカルな路線(10分に一本電車が来る)だと、ホームでの携帯利用が目立ちました。もちろん山手線などの都会の路線でも電車が来るまで携帯をいじっている人は沢山いますが、どちらかと言うと電車内での利用の方が多いのかなと感じました、感覚的なものかもしれませんが(ホームでいじってても、電車が来るとそのまま車内でもいじり続けてる)。で、吊革の丸い輪っかの握る部分のちょっと上の所に小さな広告を掲載する箇所があるのですが、吊革をつかむ時って、絶対に一度、吊革の位置を確認するから、その瞬間に何の広告なんだろうって、広告にも目がいっちゃうなって思いました。ただ、この広告は静止画なので、つまらないです。だから、もしここに小型のデジタルサイネージを設置して、ekijoが動き回って自分の存在をアピールして、例えば「touchしてくれたらクーポンget出来るよ」とか、みたいに何か語りかけてきたら、吊革をつかむという日常の行動の中に、ちょうど手にしている携帯でtouchしてくれやすくなるのかなって思いました。

ただ、課題は駅の通路などに設置されているデジタルポスターにいかにtouchさせるかなので、その部分もこれから考えていきたいと思います。

それでは^^

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