全国高校サッカー選手権の季節がやってきました!!同じサッカーをやっていたせいか、色々なことを思い出します。特に日テレの「川島海荷の高校サッカー魂」の「最後のロッカールーム」での監督の言葉が、もう感動の嵐です*O*いつも心を動かされます。泣いている選手たちを見ていると本気で取り組んできたんだな、っていう気持ちが伝わってきます。自分は、小学校の時は、負けることの方が少なかったけど、負けた時にはいつも悔しくて泣いていました。というか、チーム皆泣いてました。でも、それって後悔じゃないんですよね。力を出し切って負けたから納得できて、次勝つにはどうしたらいいかって考えられてました。でも、高校の時は先輩の試合に出て負けた時と、練習試合で怪我で途中交代した時しか泣いてないんですよね。いつも本気でやってたけど、監督がほとんど練習に来ないとかもあって、小学生の時ほど真剣じゃなかったのかなって思います。だから、春で辞めた時も後悔はありませんでした。
でも、今になって高校サッカーをやっている彼らを見ると、何でもっと真剣にやらなかったのかとか、何で春で辞めたのかとか、後悔ばかり込み上げてきます。やっぱり、何かに本気で取り組んでる人ってかっこよく見えるんでしょうね。だからこそ、今っていう瞬間を真剣に生きなきゃ、って痛感させられました。
空間移動×ekijo
デジタルポスターの前を人が通ると、デジタルポスターに搭載されたセンサーがそれを感知して、touchしてくれないと、その人を追いかける様に連立するデジタルポスターの中をekijoが移動して「touchしてくれたら、(例)良い物あげるからtouchしてよ!」とかってお願いしてくる。
0 件のコメント:
コメントを投稿