2010年1月19日火曜日

a,デジタル駅員さんekijo
b, 私も、ムラさんと同じ意見で、今までの受賞の傾向を考えると細かいものにある程度絞ったほうがいいと思いました。その点で一番押し出すのは「遅延証明書」です。タイトル「デジタル駅員さんekijo」(ふざけてるようですが)。
今までの①ファッション ②遅延 ③twitterの中で一番タッチに近いのが②であるということ。「デジタル遅延証明書」の普及にも役に立つことが理由です。
この「遅延証明書」をメインアイディアに持ってきて、残り2つを宣伝方法として考えます。
ストーリー「どんどん近代的になっていく駅ですが、便利さとはひきかえに駅員さんの姿はどんどん見えなくなってきています。もしデジタルサービスにもデジタル世界の駅員さんがいたら?」
「リアルの駅員さんがデジタルに行く」よりも、「デジタルサービスの住人」っぽさを出したいです。そういう文脈で「デジタル駅員さんのファッションを考えよう」「デジタル駅員さんと会話しよう」と今後の発展を提示できるのかと。

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