2010年1月19日火曜日

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先日の電車遅延の時に個人的に感じたことを恐縮ながら共有させて頂きます。


電車が停車している→遅延証or振替乗車券を貰いに行く(これによって安心感が生まれる。保証書みたいなものだから)→BUT 人が多すぎて貰えない。(大半の人は証明書が欲しいだけにも関わらず、中にはsuicaの乗り越し清算や、目的地までの道順を尋ねたり、何が起きたのかを駅員窓口で聞いてる人が多いから)


→個人的には、イライラの原因は、電車が停止したことや、駅に対するものではなく、電車に乗る前に入手しなければならない証明書を素早く貰えないことと、止まっている理由を知らないことによる二つなのかもって思いました。
僕個人は、電車が止まったらがっかりはするけど、
駅そのものに対して怒るという感覚はありませんでした。
事故の原因は駅関係者ではないのですから。


・証明書を貰えない理由


・人々が殺到しているにも関わらず、窓口が小さい。
・対応する駅員の数が少ない。
・証明書を貰う以外の目的を持つ人が意外と多いのに、証明書を配る駅員がその人たちにも同様に対応している。
・業務が分割されていない。


・解消する方法


証明書を貰うことだけが目的なら駅員以外でも対応できる。また、紙の証明書だと「人対人」で貰わないといけないが、もしDP上のSNにケータイでtouchするだけでデジタル証明書を貰えるなら、ケータイをtouchするだけなので、簡単で並ぶ時間も大幅に削減されて、かつ紙ではないので、無くす心配もなければ、持ち運びの煩雑さも無い。何より、自分がその瞬間に最も欲しいモノを簡単にすぐに入手できるので、気持ちの部分でのマイナスが増大しないと考えられる。その時、かわいいekijoが丁寧に遅延理由を説明して、謝ってくれたら、証明書もすぐに入手できたことだし、マイナスの気持ちがプラスに極めて近い状態になるのではないだろうか!?

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