銭谷です。
ちょっと、テストとレポートと仕事で追われているので、
例の課題に関しては明日の昼までにブログアップします。
今、自分の頭の中にあるものは
「遅延のMadをPlayfulに変える」に絞ってコミュニケーションデザインをしてしまった方が良いのではないかと感じています。
怒りというマイナスの感情を、いかにプラスに変えれるかという点に関して
1, ekijoが謝る 以外に
2, 怒りという感情をぶつけ、共有できるようにする
というものをいかに上手く含められるかが重要な気がします。
なぜなら、最初から、ekijoに情報や感情のハブとしての仕組みを持たせようとすると
気持ちの方がついていかないかな、と感じたためです。何を言ったら良いか分からないから、やらないんです。
MADという怒りの感情は、極めて強く、ekijoの仕組みにおいて気持ちが動く
最も強烈なエナジーだと思います。
つまり、ekijoがハブ的役割を担うのは、最初、「遅延のmadをplayfulに変える」ということを
大衆に浸透させ、実際に気持ちが動くという体験をしてもらってから、
実は、そのekijoという仕組みは、遅延以外にも、もっと幅広い用途に使えることができるんだ、そうゆう可能性を含んでいるんだというプレゼンの仕方にすると良いと思います。
伝えられているだろうか!?
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