ちょきちょきのみなさま、
あけましておめでとうございます。
31日の紅白を見ていた後、まずバイト先の忘年会に参加しました。
その後、Twitter経由で渋谷にて某評論誌周りの人々が飲み会をやっているということで特攻。(オフレコ話過ぎて下手なことを書くと抹殺されてしまうので笑、ここからは言葉の歯切れが、えー悪くなりますが笑、ご容赦ください。)
ある評論家の方は、「現在は昔のように未来のビジョンを示す人が居なくなってしまった。誰もやらないから自分がやるしかない」と仰っていました。また、「そういうこと(未来のビジョン)を自分より年上の人と話すと『それは夢物語だ』と言われるが、それはあなた(年上の人)が20~30年後には引退もしくは死んでいるからリアリティが無いからであって、自分たちには確実にくるリアルなんだ」という旨の言葉が印象に残りました。
(これは去年伺ったある会社の社長の方がシリコンバレーのベンチャーと比較して、日本の会社の弱さとして挙げていた部分にかなり通じるものがありました。)
また、とあるアーティストの方には茂木健一郎に似ていると言われたり笑
正直、アルコールがかなり入っていて、憧れというかヤバい方々の中だったので、未だに乖離感というかあれが現実だったのかどうかわからない感じです。これはもしかしたら妄言かもしれません。
そしてその後、恵比寿のクラブへ行きました。行く途中にまた別のヤバい方に遭遇して恐縮しながらも6時くらいから11時過ぎまで踊ってました。
途中で篠原ともえとピエール瀧(ex. 電気グルーヴ)による餅つきが至近距離で見れたのが新年早々よかったなと。シノラーが本当に可愛かった。Perfumeののっちの5倍くらい(のっち見たらまた順位が変動するのでしょうが笑)

とにかく半日のうちに自分の中のいろいろなヤバい人たちを至近距離で見たり話しかけたりする中で、こうした人々と肩を並べられるようになりたいなーという下心みたいなものが出てきて、新年早々野心に燃えている次第です。
それと、大晦日/元旦の渋谷はとてつもなくフリーダムでした!
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ekijo関連
大晦日のJR、私鉄の終夜運転の中でお客さんを観察してました。特に印象的だったのは、渋谷駅のホームのSuipoの看板に人が寄りかかっていたこと。ここにekijoを入れたら、「寄りかからないで(怒」とか「寄りかかっても、いいよ(はあと」みたいなインタラクションをいれることも出来るのではないでしょうか。
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