- 銭谷さんの書き込みにもあった「継続性」の問題。
:これはいっそのこと継続的なタッチは望まなくても良いのではないかと思いました。5000人から3回のタッチをもらうより、数万人に1回ずつタッチしてもらった方が良いのかもしれません。(もちろんリピーター向けに何回も出来るようにしても良いのかもしれませんが)
- 切り替えの認知の問題
:完全にジャストアイデアですが、1週間のスパン×4回で行うなどどうでしょうか?例えば、1週目は優木まおみがekijoの着せ替えに参加し、2週目は佐々木希が着せ替えに出る一方で、優木まおみがサービスに登場する。3週目は篠田麻里子が着せ替えに出て、佐々木希がサービスに…と、こうやって反復することで徐々に認知を高めていくことが出来るのではないでしょうか?
ファッション的には1か月というスパンよりも1年間というスパンで、春夏秋冬で行うと効果的かもしれません。そうしたら、ずっと続けていくことも可能ではないでしょうか?
個人的には、「タッチするという感覚」「公共空間のパフォーマンス」「公共空間の広告」などを軸にもう少しヒントを探ってみるつもりです。
あと、ふと思いついたんですが、「ラブ&ベリー」ってなんで流行ったんでしたっけ?着せ替えの面からも何かヒントがあるかもしれません。
追記:巨大な美女時計ってあったんですね。
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