2010年1月16日土曜日

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銭谷さんの「使ってもらえる広告」を意識しようという考えに非常に共感できました。石畠さんもおっしゃっていましたが、やはり奇抜なだけでなく日常に溶け込んだ、利用したいと思えるサービスを提供する方が、ユーザーにとって利用したいと思える広告になると考えるからです。

またtwitterの利用者数が少ないんじゃないか、という問題に対してターゲットを分けるという案がありました。これはすごく良いと思いました。ただ、ユーザー以外の人たちは、ただ広告を見て面白いと思えるだろうというお話でしたが、改めて本当にそうなのかなとも若干感じました。twitterをやってない人はそもそもそれが何か分からないですし、広告表現としての面白さにも興味を持ってくれるのかなと疑問を感じました。

詳しいことはまたmtgでお話させて頂きます。

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