2010年1月10日日曜日

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昨日はみなさん本当にお疲れさまでした、新たな観点やおもしろいアイディアがうまれていてすごいと思いました゜。・:*+途中からの参加になってしまい申し訳なかったです。


では早速ですが、昨日までの課題だったブログを見て特に面白いと思ったアイディアを一応共有したいと思います。

・タッチすると充電できる
これはとても便利と思いました、タッチしてくれる人も多いのでは。携帯を充電し忘れた朝や、駅での待ち合わせで充電が切れそうなんて緊急時は、特に重宝しそうです。

・タッチを通じekijoが駅伝選手を応援
原案とは少し離れますが、例えばサッカーワールドカップなど大きなスポーツ大会がある際など、どこのチームあるいは選手が優勝するかをタッチで投票してもらい、もしその予想が当たれば何か賞品が当たるなんてしたら盛り上がるかなと。でもそれだとあえて駅でやる意味ないのか、うーん(‐”‐;)

・タッチでポスターや駅構内の照明の光が変化
例えば駅の規模にもよりますが、改札を出て各出口に向かう途中の長い通路をイルミネーションで楽しませることができたら素敵です。なんやかんやみんなイルミネーション好きですし。それとタッチを通じた利用者参加型・巨大な光の広告で、ギネス記録をねらえたりしたら楽しいかな。参加してギネスに自分の存在が名前あるいは数字として残ったら嬉しいかも。



つづいて昨日の新しいアイディアに関して思ったことです。恐縮ですっ。

洋服の実物を使った着せ替えというのはとても注目を集めると思いました、たしかにタッチしたくなる!ただ着せ替えパーツの分だけタッチ回数が多くなりますが、そうなるとタッチのハードルが少しあがるのかなと。あとタッチの位置もですね。着せ替えパーツの展示位置によっては、上の方だったり下の方だったりしてタッチしにくいかもしれません。デパ地下で買い物してきた人や通勤通学で荷物の多い人などには少々きついでしょうか。これは企画を詰めるにあったってもう少し試行錯誤する必要があるかもしれません。

それとタッチでどこまでファッションにその駅らしさが出るか、それが一番の楽しみでもあり、気がかりでもあります。まず都心は駅間を多くの人が流動的に行き来しているので、タッチの趣向にどこまで駅の特徴が反映されるか気になります。駅選びにあたっては、なるべくそのエリアで特徴的なファッションというのが確立されていて、なおかつそれが一般の人たちに十分認知されている必要がありますね。(また複数の駅を選択する際、イメージの似通った駅を揃えてしまうのもアウトですね、例えば丸の内(東京)と新宿、品川とか。)あとは着せ替えのパーツを、こちらである程度その駅のイメージに合ったものに絞り込んでおいていいかもしれませんね。

仮にこの着せ替えによってekijoが決定したとして、そのekijoが登場するシーンや登場のさせ方もよく検討した方がよいかもしれません。遅延の際に、見た感じ一般の利用客と変わらないekijoが出て来て証明書を発行したり謝ったりしても、いまいちピンとこないかもしれません。そこは駅員の代表として、きちんとした言葉と服装でそれらしく接してほしいかな(怒ってるわけではないです笑)。駅のPR・キャンペーンをする役割と、駅の本業を行う役割とでは、その存在意義が少し違うのかなとなんとなく感じます。


ここまで大変長くなりました、文章ではまだ伝わりきれていないところも多いと思いますが、ひとまずこのあたりで終りたいと思います(><;)それでは長文、大変失礼しました。


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