大変遅くなってしまい申し訳ないです。
利用者ベースでシンプルな機能にとどめる必要があると思う一方で、その機能(遅延証明)を突き詰めていく必要があるのではないかと漠然と考えました。
a. タイトル
d-ekijo(digital ekijo / デキジョ / 出来女)
b. コンセプト
駅内に「対話の場」を持ち込むことで、利用者の不満を改善のためのフィードバックに変える(そして、駅内をよりよい快適な空間にする)
(不満を溜め込まないという点では、「生協の白石さん」的。
女の子が対応してくれるという点ではメイド的。)
c. 図
- 駅内でのプラスの感情(日々のタッチポイントで生む)
- 負の感情が生まれた場合、ekijoにタッチ、ekijoと「対話」することでストレスを溜め込まない(JR側はその「利用者の声」を受け、駅内空間の向上に活かす)
遅延証明以外の案
- 例えば振り替え輸送のチケットなど
- 時差通勤に活かせないか?
- 当初評価された点に戻ると、リアルとの連携は?
※参考
当初の問題意識
- 人と駅の関係性を変える(駅を楽しくわくわくした空間にする)
- Suiponanoの普及
評価された(?)点
- ネット上だけでなくリアルな空間を巻き込んでいる
※参考2
2007年度大賞の「オトノリ」のページ(プレゼンなどが載ってます)

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